おすすめクレジットカード!【エポスカード】は、タイにぴったりのクレカだった!




サバイディーマイ?どうも!白鳥(@shiratori_dai)です!

本日の内容は、タイで大変役に立つクレジットカード「エポスカード」のお話となります。

 

海外(タイ)で役に立つクレジットカードを考えた時、候補が多すぎて、何を重視したらいいのかが分からず、迷ってしまいませんか?

 

今日は、皆様に1枚紹介したいカードがあります。

タイの一部のショッピングセンターで使うと、会計が割引され、更に、そのカードは年会費無料で、海外旅行傷害保険も自動付帯されたカードです!

なんて、素晴らしい!!

 

その奇跡の1枚がエポスカード

本日は、そのエポスカードの魅力を、タイでの使用に特に焦点を当ててお話したいと思います。

それでは、本日もお付き合い宜しくお願い致します。

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エポスカードについて

竹野内豊さんのCM「持ってて、よかった、エポスカード」でもおなじみのエポスカード

 

年会費無料の丸井のクレジットカードで、丸井での割引や全国で10,000店舗以上での優待特典があり、海外旅行傷害保険自動付帯で海外においても強いカードです。

丸井やモディ(丸井グループ)で年4回開催される「マルコとマルオの7日間」では、ほとんどの商品がなんと、10%OFFで購入可能です。

丸井やモディで買い物を頻繁にされる方には、超絶おすすめの1枚ですね!

 

【エポスポイント】

エポスカード決済時「200円(税込)毎に1ポイント」貯まる

※エポスポイント交換時の換算率は、原則「1ポイント=1円」が目安

※海外で使用してもエポスポイントは加算される

 

丸井の商品券、ギフトカード、食事券、ANA・JALマイル、他社ポイント、丸井のネット通販等をはじめとした、多種多様なポイント交換が可能です。

 

エポスカードは、シルバーと赤色の二色です。

 

ETCカードも年会費無料で、併せて申し込むことができます。

年会費無料の海外旅行傷害保険が自動付帯の「エポスカードの申し込み」は、コチラの公式HPから

 

審査基準

18歳以上(高校生不可)であれば、誰でも申し込み可能です。

エポスカードの公式HPには、申し込み基準に関する細かい記載がなく、一般的なクレジットカードの審査基準となります。

収入目安の記載もないので、主婦・主夫の方でも申し込み可能です。

個人的には、審査に関する壁はそれほど高くなく、「安定した収入があり、支払い遅延等がない」と認められれば、発行されると思います。

 

年会費

年会費や入会費は、一切無料です。

このエポスカードの特典で、年会費や入会費が無料なのは、かなりオトクだと思います。

 

海外旅行傷害保険

エポスカードは、年会費無料にも関わらず、海外旅行傷害保険が自動付帯されています。

白鳥
これが海外でも人気のクレジットカードの秘密の一つなのですね。

 

自動付帯なので、追加費用など一切なしで、申し込んだ時点で自動的に付いてきます。

また、緊急時も「海外サポートデスク」で24時間年中無休で、日本語でサポートしてくれるところも素晴らしいです。

万が一の時、心強いサービスですね。

 

  • 保険対象者は、Visa付のエポスカード会員本人のみ。(家族は対象外)
  • カード加入日(カード発行日)の翌日以降に、日本を出発する旅行が対象。(1旅行につき最長90日間)

 

【補償内容】

保険の種類 保険金額
傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用 270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2,000万円(1事故の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

※携行品損害は、1個・1組・1対あたり10万円限度

 

何度も言いますが、年会費無料のカードでこれだけの保険が付帯されていれば、文句はありません!

もしもの時、死亡で500万円ってちょっと少なくないかな、海外での治療費ってかなり高額だよな、等と感じたら、足りない部分は、他の海外旅行保険で補填するという考え方でいいかと思います。

 

海外での現地通貨の引き出し

「Visa」「Visa PLUS」のマークのあるATMで現地通貨をキャッシングできます。

海外で両替の為に大金を持ち歩くのは心配ですよね。

海外ではATMは街中に多く(ほとんどが早朝、深夜も使用可)、両替所に行く手間も省け、ATMで簡単に操作できて大金を持ち歩く必要がなく、大変便利です!

※こちらのサービスは、Visa付のエポスカード会員のみが対象となります。

 

【エポスカードの海外ATMでのキャッシング手数料】

どこの国でも955円

海外ATM手数料216円&利息739円(30日後に支払う場合)

 

タイバーツに日本の空港や銀行で、日本円から両替すると手数料が、約12%掛かるので、現地でキャッシングした方がオトクですね!(例:5万円換金したら手数料だけで、6,000円もかかります)

もちろん、請求時は、外貨を日本円に換算されて請求が来ます。

換算レートについては、Visa決済センターに「利用データが到着した時点」でのVisaインターナショナルが指定するレートでの換算となり、カード利用日ではないので、ご注意。

年会費無料の海外旅行傷害保険が自動付帯の「エポスカードの申し込み」は、コチラの公式HPから

 

最短即日発行の魅力

【即日発行手順】

  1. エポスカードの公式HPもしくは、アプリから必要事項を記入、添付して申し込む(最短5分)
  2. 審査結果がすぐにメールで送られてくる
  3. 審査がOKならば、エポスカードセンターで即日受け取り可能

 

審査結果に関しては、早ければ、数分後にメールが届きます。

審査完了後、カードの受け取りが自宅配送ですと、1週間程かかってしまうので、直ぐにでも手に入れたい方は、お近くのエポスカードセンター店頭に受け取りに行くべきです。

エポスカードセンターは、北海道~沖縄まで全国に約50店舗あります。(首都圏が一番多いです)

 

 

現在申し込むと、特典として、なんと2,000円分のエポスポイント(or クーポン)がゲットできちゃいます!

年会費無料の海外旅行傷害保険が自動付帯の「エポスカードの申し込み」は、コチラの公式HPから

 

タイでの優待内容

エポスカードの精算で割引

エポスカードで精算することにより、10%と5%割引の店舗があります。

年会費無料のカードでこの特典は、タイ旅行者・在住者には嬉しいですよね!バンコクの中心地にある店舗なのも嬉しいところ!

ちょっとしたお土産を買う時に使うと大変効果的ですよ!塵も積もれば山となるので、この少しの割引で昼食も食べれちゃいます。

※一部、優待対象外ショップやブランドがあること、高級ブランドや高級化粧品、セール品は優待対象外なのでご注意。

 

優待を受けるには
・会計時にエスポカードを使用して精算(1回払い)

 

エスポカードの精算で10%割引

  • Central Department Store(セントラル百貨店)
  • ZEN(ゼン)
  • Robinson(ロビンソン)

 

エスポカードの精算で5%割引

  • Super Sports(スーパースポーツ)

 

エポスカードの提示で10%割引

エポスカードを提示することにより、10%割引の店舗があります。

割引条件が提示のみなので、必ずしもエスポカードで支払う必要はありません。タイバーツがあれば、現金でバーツ払いしても割引が効きます。

※一部、優待対象外ショップやブランドがあること、高級ブランドや高級化粧品、セール品は優待対象外なのでご注意。

 

優待を受けるには
・会計時にエスポカードを提示

 

  • Central Embassy(セントラルエンバシー)

元イギリス大使館の広大な敷地後に2014年にオープンした高級デパート。

高級ブランドや注目のタイブランド、映画館を含むエンターテイメント施設、フードコート、スーパー等が入った大変綺麗なデパートです。

 

エンバシー内の10%割引対象店舗は、コチラ。

 

エポスカードの提示で120バーツ相当のクーポン券ゲット

エポスカードを持っているだけで割引券がもらえたら、地味に買い物をする時に嬉しいですよね。

※アルコールとセール商品は優待対象外なのでご注意。

 

優待を受けるには
・カスタマーサービスセンターでエポスカード提示
・受け取ったクーポン券をエポスカードと一緒に使用

 

  • Central Food Hall(セントラルフードホール)
  • Tops Marker(トップスマーケット)
  • Tops Superstore(トップススーパーストア)
  • Tops Superkoom(トップススーパークーム)
  • Tops Daily(トップスデイリー)
  • Eathai(イータイ)

 

こちらのマークが目印のショッピングセンター!

【クーポン内容】
  1. 400THB以上の買い物で使える20THB分の割引クーポンが2枚
  2. 800THB以上の買い物で使える40THB分の割引クーポンが2枚

 

合計予約代金の15%分のホテルクレジットをゲット

タイのセンタラグループのホテルをエポスカードで予約すると、予約代金の15%分のホテルクレジットがもらえます。

センタラグループのホテルは、タイでも人気で安心のホテルですし、これはかなりお得じゃないですか!!

 

優待を受けるには
公式HPから直接予約し、エスポカードで精算
・チェックイン時にエポスカードを提示
・レストラン等ホテル内施設を利用し、その場で支払わず、ルームナンバーを伝える
・チェックアウト時に、館内施設の利用額から予約代金の15%の金額が割引かれて請求される

 

ホテルクレジット(請求時に差し引かれる分)は、部屋のアップグレードやレストラン、スパ、ランドリー代等に使うことができます。

こちらの特典は、下記のタイ国内のセンタラホテル&リゾートでのみ有効です。

 

 

まとめ

年会費が無料にもかかわらず、これだけの特典があれば持つ価値は十分にあると言えるでしょう!

  • 海外旅行傷害保険が自動付帯
  • 年4回開催される「マルコとマルオの7日間」丸井での10%割引
  • 10,000店舗以上での多種多様な割引と特典
  • タイのお店でも割引が効く

 

これらが、エポスカードの大きなメリットと言えます。

メインカードで持つのもいいと思いますが、サブカードで持って補助的に使ってもいいと思います。

使い方は、人それぞれです!!

 

少しでもメリットを感じることができたら、あなたも一度検討されてみてはいかがでしょうか?

年会費無料の海外旅行傷害保険が自動付帯の「エポスカードの申し込み」は、コチラの公式HPから

それでは、本日はこの辺で。サワディーカップ。

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